ヘナの染め方|天然100%ヘナ通販ソワンシステム

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ヘナ、ハーブ染で色が薄い場合

ヘナとハーブを混ぜて染める場合

色の落ちが早かったり、色が薄いという場合があります。

こんな時に考えられることは

・ヘナを塗った後の置き時間が短い

・ヘナを流した後にすぐに髪を乾かしている

・ヘナの量が少ない

・湯量が多い

ヘナのオレンジ色をおさえて、茶色にするために配合する

インディゴブルー、オリーブブラウン等のハーブは

多く配合するとその分時間を長く置かなければ染まりが悪くなり

色落ちも早くなります。ヘナだけで染めている場合でも

1時間では色は薄い仕上がりになります。

ヘナ、ハーブ染は長く置く方が色もしっかり入り、髪に対しての

トリートメント効果も高くなります。

そして、インディゴブルーやオリーブブラウンは染めた後に

髪が半乾きの状態で空気に触れないと色が変化せず、

色が明るく出てしまいます。

ハーブを混ぜて染めている場合は

染めた後の置き時間・・3~5時間が好ましいです。

当店のお客様は平均4時間置かれる方が多いです。

自然のものなので染まりにも時間がかかります。

詳しくはこちら

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ヘナの染まりが悪い・色が入らない時に見直したいポイント

本日来られたTさま。

「ここで染めている同じ色をリタッチ用で10g持ち帰っているのですが

色が薄い。。。。どんなことが考えられますか?」

髪の毛の色をチェックしたところ

広い範囲薄いオレンジに根元がなっていたのでそれが原因でしょう

とお話ししました。

10gの量ですと

分け目・生え際 のみの量です。

頭頂部全体に塗ると、ヘナを薄く引っ張って塗らなくてはいけないので

このような薄い色の付き方になります。

 ☆他、自分ですると染まりが悪いと思っている時はこんなことが

原因かもしれません。

・ヘナが緩すぎる(水を入れ過ぎた)

・ラップがきちんとなってない(乾くとヘナの染まりはそこでストップします)

・塗りが浅い(ヘナは基本髪が隠れるくらいたっぷり塗ります、塗りが浅いと

   色の染まりも浅くなります。)

・置き時間がたりない

・広範囲に塗りたい方はグラム数を増やしてください。

せっかく染めたにに色の入りが悪い、、、なんてことないように

染めたい根元にはたっぷりヘナを置きましょう!

オレンジ9:ブルー1

色でお悩みの方は無料カウンセリングを!

 

 

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ここで染めると良く染まる!その理由

ここで染めて、間でリタッチされるお客様によく言われる言葉。

「ここで染めると良く染まるのに、自分で塗ると染まらない。。。」

それは、

ヘナののせ方。

詳しくはこちらの動画をご覧ください。

ポイント

・根元にはたっぷり塗る

・生え際は最初と最後に塗る

・生え際は、ヘナを置く感じで塗ったほうが染まる

全体に塗るのが難しい時は、気になるとこだけ自分で染めている

方も多いです。

*これから夏なので垂れやすい季節になります。

ちょっと気持ち固めにヘナを練って塗布されることもおすすめです。

 

 

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ヘナ染の仕方教えます!

使ったグラム数+1030円(教え賃)でヘナの染め方教えています!

ヘナの塗り方とか、生え際の染め方、ラップの巻き方

丁寧に教えています。

実際にしてもらいながら、プロがその都度アドバイス!

こんな感じでヘナめ教室しています。

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